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CSR パシフィックコンサルタンツのCSR

パシフィックコンサルタンツのCSR 活動は、経営理念、長期経営ビジョンのもと、積極的なCSR活動を推進しています。

CSR活動方針
  • 本業そのものを通じて、社員一人ひとりが卓越した価値を生み出し社会に貢献します。
  • 企業市民として職能を活かした社会貢献活動を積極的に行い、安心で豊かな社会の実現に貢献します。
  • 社員一人ひとりが会社の一員として誇りを持ち、笑顔で働き続けることができる、公正で働きやすい職場づくりを遂行します。

CSRの活動方針

世界 × 環境 × 地域

世界 × 環境 × 地域

未来と社会への貢献を、身近なところから進めています。

未来の社会を創る私たちの事業は、それ自体が社会貢献です。
その一方で、グローバルな視点で課題解決ができる将来人材の育成や、身近な環境保全への取組みを支援し、自然を愛おしむ心を育てること、地域と繋がりを持ちながら、地に足のついた活動を進めていくこと。
こうしたことも私たちの事業活動の幅を広げることに繋がっていると考えています。

世界 -World-

国際開発ユースフォーラム(IDYF)への協賛

国際開発ユースフォーラム(IDYF)への協賛
IDYFは、途上国と先進国の若者が国際開発をテーマに互いの知見を交換し、それを自国に還元するプラットフォーム創りを目標に創設されました。パシフィックコンサルタンツの事業活動とこうした人材育成への支援が、未来の世界を創る一歩に繋がることを願っています。

国際開発プランニングコンテスト(IDPC)への協賛

国際開発プランニングコンテスト(IDPC)への協賛
「世界の開発課題を解決するには、それを担う次世代の人材育成が必要だ」との問題意識から、同じ志を持つ仲間やプロフェッショナルとが交流する実践活動を行うIDPC。未来をプロデュースするパシフィックコンサルタンツは、その活動に共感し、支援を行っています。

環境 -Environment-

水源エコプロジェクト(W-eco・p(ウィコップ))への参加

水源エコプロジェクト(W-eco・p(ウィコップ))への参加
ウィコップ協定に基づき、横浜市水道局が山梨県道志村に所有する水源林のうち、6haの整備費用を支援するプロジェクトに参加。自然と共生しながら生活を豊かにすることはパシフィックコンサルタンツのミッションです。

カワサポへの支援

カワサポへの支援
パシフィックコンサルタンツは、2014年12月から川づくり・流域づくりを行う団体をクラウドファンディングで支援するカワサポのサポーターとなっています。利用者目線のカワサポとの交流は、当グループの事業活動にも役立っています。

地域 -Regional-

東京国立近代美術館(MOMAT)への支援

東京国立近代美術館(MOMAT)への支援
パシフィックコンサルタンツは、文化支援、地域貢献、グループ社員貢献の一環として、企業と美術館がパートナーとなる新たな支援プログラム「MOMAT支援サークル」に入会し、美術館の活動を支援しています。

パシフィックコンサルタンツ長沼ダムのネーミングライツ

パシフィックコンサルタンツ長沼ダムのネーミングライツ
宮城県登米市にある長沼ダムの業務に40年以上関わってきた経緯から、パシフィックコンサルタンツはダムのネーミングライツを取得。ダムは現在、「パシフィックコンサルタンツ長沼ダム」の愛称で親しまれています。

Partnership Bookを発行しました

パシフィックコンサルタンツは、さまざまなステークホルダーの皆様と積極的にコミュニケーションをとり、パートナーシップを築き、ともに未来を切り拓きます。