事業紹介海外

国内で培った実績を海外へ

国際事業全般

海外での市場開拓を進め、事業領域でのビジネスモデルを提案

パシフィックコンサルタンツの海外事業の歩みは、1950年代から始まり、その歴史は日本の経済力の伸展とともに世界の隅々に達しました。2008年に再編した国際事業分野は、ODA(政府開発援助)だけでなく、インフラ輸出を担う日本企業や日本のインフラ技術を求める相手国のニーズに応えるエンジニアリング・サービスを展開しています。
新興国や途上国を中心に、インフラに関わるエンジニアリングを核として工業団地形成、都市鉄道の沿線開発やスマートコミュニティ建設、港湾、鉄道、空港などの輸送システムづくりをはじめとして、エネルギー開発、防災、水ビジネス、大都市の廃棄物処理や温暖化対策に関して、民間資金を活用した事業展開(PFI)など、日本国内で培った技術と経験を活かし、幅広い国際事業の展開に挑戦します。

海外の業務内容

国際事業全般

新興国や途上国を中心に、インフラに関わるエンジニアリングを核として工場展開や工業団地形成、都市鉄道の沿線開発やスマートコミュニティ建設、港湾、鉄道、空港などの物流施設づくり、エネルギー開発、防災、水ビジネス、大都市の廃棄物処理や温暖化対策に関して、民間資金を活用した事業展開(PFI)など